|
 |
既存のステンレススチールワイヤー(5号もしくは6号)を使用できます。 |
 |
|
|
 |
術者を選ばず、常に一定の力(トルク)で胸骨をしっかりと揃え、締め上げた後、左右の骨を結さつします。 |
|
|
 |
TORQ™を使うことで、結さつ中にワイヤーが切れたり
することを防ぎます。 |
|
|
 |
デバイスのヘッド部分を回すことで、簡単に胸骨を捻ることが出来、一定のテンションがかかったところで自動的にワイヤーが切れる仕組みになっているため、不必要にワイヤーを捻り、胸骨を傷つけることがありません。 |
|
|
| |
術後2週間後のCT写真での比較 (術後2週間後) |
| ※本品は単回使用です。 |
| TORQ™による胸骨閉鎖 |
従来の胸骨閉鎖(ワイヤー持針器) |
 |
 |
|
 |
 |
|
 |
 |
|
 |
 |
|
| |
TORQ™ と従来の閉鎖法のテンション |
 |
| TORQ™を使って胸骨を閉鎖する場合、ピーク時にかかる力は手で閉めた場合に比べて約2倍の力(トルク)で堅固に胸骨を締めることができます。 左右胸骨をしっかり揃え結さつすることで、術後の胸骨裂開や呼吸不全等のリスクを軽減させます。 |
| ▲このページの一番上へ |
|
| |
TORQ™ スターナル・クロージャー・デバイスの使用ビデオ |
|
| |
海外医師のコメント |
|