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持針器・剪刀 ・鑷子 |
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- 軽量なため、長時間の手術による術者の疲労を軽減します。
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- 硬質ポリ塩化ビニル製のグリップは非常に耐久性にも優れています。
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サイズや形状のバリエーションが豊富です。ショートタイプもございます。詳しくはカタログをご覧ください。 |
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心房鈎(3D Atrial Retractor) |
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- 軽量なため、長時間の手術による術者の疲労を軽減します。
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- シャフト上部のチップを回転させることで、鈎の角度を上下に調整することが出来、より良い僧帽弁の視野を実現させます。
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- リトラクターのシャフトのポートから、胸腔にCO2ガスを送気出来ます。
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| 3D Atrial Retractor使用例 |
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| 1. |
心房鈎のシャフトを穿刺 |
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| 2. |
術創から専用把持鉗子でブレードを挿入し、内視鏡下もしくは直視下で、装着する |
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| 3. |
装着後はシャフトを上に引っ張り上げることで、左房壁を持ち上げ、僧帽弁を露出させる。 |
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| 4. |
気腹チューブをシャフトのポート口に装着することでairを胸腔に送ることが出来る。 |
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ノットプッシャー |
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2種類のノットプッシャーをご用意しております。 |
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Obadia ノットプッシャー
左側の溝に軸糸を引っ掛けて、その先に
ノットを作り、押しこみます |
Vノットプッシャー
鑷子の要領で先端の通し穴に入れた軸糸を
ハンドルを閉じることで完全に把持しながら
ノット作り、先へ押しこみます。 |
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| ※ノットプッシャーには次の2通りの使い方があります。 |
| a) |
術者が片手に軸糸を持ち、もう一方の手でノットプッシャーを持ち、助手の先生にループを作ってもらい、ノットプッシャーでノットを押しこむ。 |
| b) |
軸糸は助手の先生に持ってもらい、片方の手で自らループを作り、もう一方の手でノットプッシャーを持ち、ノットを押しこむやり方。 |
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スーチャールーラー |
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- Loop techniqueによる人工腱索作成に使用します。
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- 手元のスライダーで深さを測定し、ロックノブを回すことで正確且つ簡単にロックでき、MICSのように深いところでの人工腱索再建術には不可欠なアイテムです。
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その他の器具 |
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| スーチャーキャッチャー |
Obadia ダブルフック |
メスホルダー |
横隔膜や心膜に牽引糸を
中から外に手繰りよせる
際に用います。 |
両サイドに大小のフックがついておりスライドさせな がら自由に使用できます。 |
ビーバータイプと通常タイプの2種類ございます。 |
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| スーチャーリング |
小切開用開胸器 |
| ステンレススチール製。洗浄用ポート付き |
右小開胸、正中小開胸用などさまざまな用途の
ための開胸器を取り扱っております。 |
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MICSの海外見学コース |
| 弊社では、フランスのリヨンのHôpital Louis Pradel (Jean Francois Obadia先生)、台湾台北のFar Eastern Memorial Hospital(Kuang Ming Chiu先生)にてデラクロワMICS instrumentsを用いた右小開胸僧帽弁手術の見学コースを実施しております。もしご興味がおありの方は、こちらより、お問い合わせください。 |
| Far Eastern Memorial Hospitalでの右小開胸MVP(年間約60例) |
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